出来事
桜坂で「桜坂」を歌う
WAです。
もうすぐ紅葉のシーズン到来。
寒さにめげないで厚着して、色づく木々の景色を楽しみたいものです。
さて、福山雅治さんの大ヒット曲「桜坂」はもちろんご存知ですよね。
では、その曲の舞台となった「桜坂」が大田区の田園調布本町にあるのはご存知でしたか?最寄駅は東急多摩川線の「沼部」です。この駅の隣の「鵜の木」に住んでいたときに、書いた曲だそうです。
私は、大田区のこの地域の担当していることもあり時々この坂を通ります。
そんなに長い坂ではありませんが、坂の上の辺りは一面緑で鬱蒼と覆われています。
ここを、人に聞こえないくらいの声の大きさで「桜坂」を歌いながら(福山に真似て)歩くのが、私の密かな楽しみです。
この写真は初夏の頃撮ったものです。
秋は紅葉のなか寂しげに「桜坂」を歌ってみようかうかと思います。
初詣
こんにちは!サーズデイアンドレです。
皆様大変遅くなりましたが...
新年明けましておめでとうございます!!
本年もプロジェクトS.I.C.E.をどうぞよろしくお願い致します。
このブログも温かく見守っていただけたらと思います。
さて、皆さんは初詣に行きましたか?
以前、明治神宮へ初詣に行った時はあまりの人の多さにただただ驚いた記憶があります。
さすが参拝者数1位!!
しかし、人混みが最近苦手になってきた私は神社への初詣をあきらめ(!?)、
ある場所へ行っています。
それは...
「トーハク。」です。
...失礼しました(汗)。
きちんとした名称は「東京国立博物館」。
日本で最初にできた博物館は6つの建物で日本と東洋の美術と考古のさまざまな作品を集め・保管しており、その数は11万件を超えるそうです。
特別展が開催されているときは入場制限になることもありますね。
そんな「トーハク」になぜお正月に行くか...
それは本館で毎年開催されている「博物館に初もうで」を見に行く為です。
この時期はその年の干支にちなんだ作品を集めて展示を行っています。
今年の干支は皆さんもご存知のとおり、「卯(う)・兎(うさぎ)」ですね。
兎の季節といえば十五夜、秋を思い出しがちですが、一方で十二支の卯の季節は春、時刻は夜明けを表し、まさに希望に満ちた新年のはじまりにふさわしい動物ともいえます。さらに兎が多産なこと、また月の兎が不老不死の薬をついていたという故事もあって、おめでたい動物でもあるのです(東京国立博物館HPより)。
皆さんもこのおめでたい動物の作品を見て、今年のスタートを切るのもいかがでしょうか。
展示は今月の30日(日)まで開催されています。
あっ、展示だけでなく建物もじっくり見てくださいね。
そして、ある場所から見える東京スカイツリーも探してみてください。
テレビではよく見ていましたが、実物を見たのは初めてでした。
やっぱり大きいですね。
都会のオアシス
こんにちは。
美しいこの季節エンジョイしてますか?
先日「秋の行楽日和」記念ということで!前々からいい所だよとお勧めされていた場所に行って、一日楽しんできました。
住所は南麻布。
最寄駅である広尾からドイツ大使館やら、パキスタン大使館やらを横目に高級住宅街の中を進み、さらにさらに細い道を進むと、なんとそこには釣堀が!
釣堀「衆楽園」さん。
家族経営の、80年以上続く、知る人ぞ知る釣堀だそうです。
ヘラブナがいる堀の幅は約10メートル四方。
釣堀を囲むまとまった紅葉の木々の向こうには、いかにも高級住宅街の高級マンションが見え、不思議な気分になります。
向かいのマンションが異空間なのか、こちらが異空間なのか。
向かい合う二辺に、お客さんが思い思いの姿勢で、座布団(楽しそうでしょ!)の上に座って、浮きに集中しながらもリラックスしている。秋晴れの中、ビールや日本酒を飲みながら釣りをする方も大勢。うんうん、私も馴染めそうな雰囲気。
席は(?)8割方埋まっていて、お客さんは全部で15人くらいだっただろうか。
ゆったりな空気が流れてる。空では少薄い雲がゆったり流れている。
ささ園内に入ると早速、さおを借りて、ねりえさを作ってもらって、釣りを開始!
場所柄、散歩中、観光中の、一人や、親子連れ、カップルなどの外国の方々が入り口付近で、ものめずらしそうに、興味深げにじっーとこちらを眺めている。
(見世物ではありませんよ!)
見物人のいない合間には、白い肥えた猫が入り口付近でじっとこちらを眺めている。
(catch&releaseなのであげれませんよ!)
そんな状況をよそに、釣堀マニア(なるものがいるのかわかりませんが)らしきおじさんグループが、日本酒やビールをなかなかのピッチで飲みながら、
「そこここの釣堀のおやじはものすごく感じ悪い」とか、
「魚は釣れなくてもおまえは酒があればいいんだろおー!」とか、
「あーあ。今日はまったく釣れる気がしないよ、こっち日本酒おかわりね!」とか。
そんな掛け合いが秋ののどかな風景に溶け込んでなんともほほえましい。
さて、私の釣果といえば、
あー、引き上げるタイミングがよくわからないし。
また餌食われちゃったかなあ、なんてボヤっと引き上げたら、魚がかかっていたけど、ブチっと逃げられたり。
糸がからまって長い間中断を余儀なくされたりと。
ははは
さえない感じでしたが、
都会のど真ん中で、ほのぼのな小さい秋を楽しんだ一日でした。
おしまい
秋探し
こんにちは。
マンデーアンドレです。
いよいよ寒さが厳しくなってきましたね。
あっ、お鍋が恋しくなってきました。
みなさんはどんな「鍋」がすきですか?
先日、友人と巣鴨・駒込へ行ってきました。
たまにはまったりしながら街を散策しようということで...
1.巣鴨
「とげぬき地蔵尊」で親しまれているこのお寺は正式には曹洞宗萬頂山高岩寺といいます。
高岩寺は慶長元(1596)年に湯島に開かれ、巣鴨には明治24(1891)年に移り現在に至ります。
ご本尊は延命地蔵尊です(残念ながら一般には公開されていません)。
ちなみに皆さんが体の悪い所をごしごし擦って(磨いて)いるお地蔵様は「洗い観音」といいます。
私が行った時も大勢の人が並んでいて、願いを込めて磨いていました。
もちろん、私もごしごし親の体の悪い所を磨いてきましたよ!!
その後は心とお腹を満たし(!?)、いざ駒込へ!!
2.駒込
巣鴨からゆっくり歩いて30分位歩いた所にあるのが「旧古河庭園」です。
ここはかの有名な陸奥宗光の別邸でしたが、宗光の次男が古河家へ養子になった際に古河家の所有となりました。
当時の建物が残っていないのが残念ですが、現在の建物と洋風庭園はジョサイア・コンドルが設計しています。
ジョサイア・コンドルといえば、旧岩崎邸や鹿鳴館を設計したことでも知られています。
また、建物と洋風庭園がある高台を降りると、みごとな日本庭園があります。
作庭者は小川治兵衛で、平安神宮神苑や円山公園も作庭しています。
現在は大正初期の庭園の原型を留めていることや保存状況が良好ということで、
国の名勝指定を受けています。
私が行った時は日本庭園の紅葉と洋風庭園のバラがとても素晴らしい頃でした。
訪れた人達は見事な建物と自然を写真に収めていました。
都会にあるにもかかわらず、一歩足を踏み入れると気持ちが優しくなる感じがしました。
建物内を見学できなかったのが残念!!
ちなみに建物内は事前予約が必要との事です。
たまにはこういう休日の過ごし方もいいですね。
秋を満喫して大満足のマンデーアンドレでした。
日常と非日常の世界
こんにちは!
...大変ご無沙汰のマンデーアンドレです(汗)。
ここ最近ぐっと冷え込み、冬がすぐ近くまできているようです。
札幌のあるスキー場では例年より早くオープンしたとか...
そろそろ冬の準備をしなくては!
先日、友人に誘われて東京ディズニーシーへ行ってきました。
ただでさえいつも大混雑なのに、ハロウィンの時期とあってさらに混んでました(汗)。
しかし、ファストパスのおかげでスムーズにアトラクションに乗り、ショーを見たりして終始笑顔。
さすが夢の国「ねずみー(!?)ランド」です(笑)。
この日はしばし現実を忘れて、子供のようにはしゃぎ(!?)楽しい1日が過ごせました。
ディズニーのすごい所は、
子供はもちろん大人も現実を離れ(表現が難しいですが)、別世界に行けることです。
一歩ディズニーの世界に入ったら、どこを見ても夢の国。
現実を思い出させるモノが見えないように工夫されています。
これには「あっぱれ!!」です。
日常の疲れも吹っ飛びますね。
しかし...そんなにしょっちゅうディズニーに行くお金なんかないよ~~\(´Д`)/
と、思っているあなた!!
S.I.C.E.で紹介している物件には、日常から私たちを解放させてくれる建物があります。
詳細はぜひS.I.C.E.のHPをご覧ください!!
(面倒くさい訳じゃないですよ。写真を見てほしいからなのです)
ちなみに私が現地に行って日向ぼっこしたくなった建物は「グラテース」と「メゾンクレール」です。
写真はディズニーシーのゴンドラ乗り場近くのレストランにて。
少し寒かったけど、テラス席最高でした。
収納について考える
こんにちは!!
マンデーアンドレです!
ついこの間まで猛暑と思っていたら、今日は秋が通り過ぎてしまったかのような寒さ。
くれぐれも風邪には気を付けてくださいね。
さて、休日を利用して池袋西武の無印良品へ行ってきました。
無印とは小学校高学年の時、地元のデパートで衝撃の出会いをしてからのお付合い。
シンプルなのに存在感あり。
しかし、主張しすぎていない所が好きです。
もちろん、家は無印良品であふれてます。
「LOVE 無印良品 ♪~~v(´∀`)v」
まあ、それは置いといて...
今回無印へ行った目的は、池袋西武の無印良品がリニューアル1周年ということで、
展示会が開催されていたんです。
その名も、
「無印良品が収納について考える展」です。
みなさんの家にも1つはあるでしょう、
無印の収納用品を使って「収納」の提案を行っています。
(展示会場が写真で紹介できないのが残念です)
会場には収納家具やストレージ用品など、無印良品の収納用品を全て展示しているのが無印好きにはたまらなく嬉しい...涙もんです。
展示は机の中や冷蔵庫・押入れ・ベット下等...私たちの身近な所の収納提案をしています。
展示を見て改めて思ったのですが、収納ってただ「片付ける」だけではなく、
見やすさ・取り出しやすさ・しまいやすさ
...等、奥が深いものです。
実際、私も収納に悩んでいる1人です(汗)。
しかし、今回の展示会で少しは収納のヒントがもらえたような気がします。
ちなみにマンデーアンドレが考える無印良品の収納用品の良い所は、
・無印独自の「モジュール(規格寸法)」があること
・お求めやすい価格
・無印の他の商品と組み合わせがしやすいこと
これではないでしょうか。
さあ、ここまで説明したらあなたも展示会に行きたくなったのではないでしょうか!?
展示会は今月30日までです。
詳しくは西武池袋本店のHPへ!!https://www2.seibu.jp/ikebukuro/

そして!!
展示会期中、税込2000円以上買うと先着で
「壁に付けられる家具・フック(写真左)」がもらえますよ。
(無印の店員化してる...)
私もお買い物してちゃっかりいただいちゃいました!
さあ、どこにつけようかな♪
元気が出るお店
こんにちは!
すみませんっ!!
大変ご無沙汰のマンデーアンドレです。
秋が近付いているはずなのにこの暑さ\(´Д`!)/
いつまで続くのでしょうか...
体調を崩しやすい時期にちなんで、
今回は行ったら元気になれる内装のお店を紹介します。

JR池袋改札内にあるカレー屋さんその名も
『camp』です。
店内に入ると、何かが違う...
使っている食器がキャンプ道具ばかり、
コップや水筒・スプーンはなんとスコップ
(もちろん、ミニチュアですが)!!
東京の中心にいながらキャンプに本当にキャンプに来ている気分になります。
テンションが高くなってきました。

カレーがきました!!
お味は...野菜の味が強い感じがします。
それもそのはず。
ルーは野菜が中心で、化学調味料等は使っていません。
そして、カレーの作り置きはせず、
注文を受けてから、具材をを炒めてカレーを作るこだわり!!
店員さんはアウトドア風のラフな格好。
内装は緑を中心にワイルドな感じが印象的。
まさにキャンプでカレーを食べている感じです!!
もちろんカレーをいただいた後は...
元気はつらつ!○ンパンマン
...になれた所で、今週も頑張りましょう。
GOOD DESIGN EXPO 2010

こんにちは!!マンデーアンドレですっ!
早速ですが、行ってきました!
「GOOD DESIGN EXPO 2010」in東京ビッグサイト
これはグッドデザイン賞二次審査会終了後の会場を公開しておこなうデザインイベントです。
東京ビッグサイトの巨大な空間に、身近な生活用品から乗用車や建築まで、私たちのくらしと社会をとりまく、ありとあらゆるデザイン2000点以上が一堂に会します(パンフレットより)。
パンフレットを見ているだけで、わくわく...どきどき...してきます。
会場が気になります。
ささっ。会場内へ行ってみましょう!!

おおっ。メインステージでは戸建・集合住宅ユニットの公開プレゼンテーションが行われています。
テーマは【住まいのリノベーション】。
各企業・建築家の方々が審査員・多くの一般ユーザーを前に発表していました。
住まいって私たちにとって身近なものの一つ。
関心があるのもうなづけますね。
プレゼンをチェックした後は、やっぱり「戸建住宅・集合住宅」のユニットを見ないと...(汗)。
行ってみると、戸建住宅・分譲マンションがほとんど。
賃貸住宅関係の展示が少ないのが気になりました(涙)。
うーん。残念...
気を取り直して、他の展示も見てみましょう。
家電製品から車・工具・文房具...
時間がいくらあっても足りません。

あっ!!
マンデーアンドレが愛用中の「iida」も出展されていました。
ちょっと嬉しいですね。
そうそう。このEXPOのいい所は、
出展品が間近で見ることができる。
触れることができること!
もう、テンション上がりっぱなしです(笑)。
駆け足ですが、ロングライフデザインのユニットへも行きました。
自分が現在使用している家具・収納道具...が展示されていました!
「あれも知ってる!」
「これもっ!!」
少しずつ改良されているとはいえ、それらを作った当時の想いは今でも一緒。
その想いや実用性のよさが私たちユーザーに伝わっているからこそ、
多くの人に長く使われているんでしょうね。
たくさん刺激をいただいた気がします!!
早起きしてビッグサイトに行った甲斐がありました。
充実した休日...ばんざーい!!
新潟のこれは見てほしい建造物
こんにちは!マンデーアンドレです。
本日から通常業務になっております。
夏季休暇中に当HPへお問い合わせいただいた方へは順次ご対応しますので、
今しばらくお待ち下さいますようお願い申し上げます。
さて、夏季休暇を利用して、父親の出身地である新潟へ行ってきました。
私が新潟にいた間は台風が接近していた為、天気にはあまり恵まれませんでした(泣)。
しかし、美味しい魚・茶豆・お酒をいただき、パワーを充電してきました!
そこで今回は、「新潟のこれは見てほしい建造物!」を紹介します。
1.NEXT21(NEXT21 HPより)
新潟の中心地「古町(ふるまち)」にある複合型ビルです。
地上21階、地下3階からなるこの建物は高さ125mあり、「朱鷺メッセ」に次ぐ2番目の高さを誇ります。
なんといってもあの「ラフォーレ原宿 新潟」が入っています。
ファッションに興味がある人は要チェックですね。
そして、本州日本海側唯一のファッション地下街「西堀ローサ」と直結しています。
更にこの地下街を通じて新潟三越の地下部とも直結しているので、雨降りの日でもお買い物が楽々です。
しかし、新潟大和が閉店してしまったので、
少々寂しくなっている地域でもあります。
「頑張れ古町!!」
2.朱鷺メッセ(朱鷺メッセHPより)
朱鷺メッセは信濃川が日本海に注ぐウォーターフロントに位置する複合コンベンション施設です。
高さはNEXT21を超える140m!!
ちなみに展望室は125m(地上31階)にあります。
天気がいい日は新潟市内をはじめ佐渡島も臨むことが出来ます。
佐渡島や北海道へ向かうフェリーも確認できますよ。
周辺には新潟の名産品を扱うお店もあります。
新潟を知るならまずは朱鷺メッセへGO!です。
3.万代橋(新潟百景HPより)
新潟市民なら誰もが知っている新潟を代表する橋です。
学生時代に制服を着て渡りたい憧れの橋という噂も...(!?)←知人談
初代万代橋は明治19年信濃川に架けられましたが、明治41年の新潟大火にて消失。
翌年に2代目が架けられました。
ちなみに現在の万代橋は3代目で昭和4(1929)年に架け替えられた鉄筋コンクリート造のアーチ橋です。
3代目は昭和39(1964)年にあった新潟地震で落橋を免れたとても頑丈な橋でもあるのです!!
ここへ来ると心がホッっとするのは、安心感が伝わってくるからでしょうかね(^∀^)
周辺は整備が行き届いていて、新潟市民の憩いの場となっています。
マンデーアンドレ一押しです!!
以上、駆け足で紹介しましたが、いかがでしたでしょうか?
まだまだ紹介したい所は沢山ありますが、今回はこの辺で...
熱中症に気を付けて、今週も頑張りましょう!
たまには地元ネタ
こんにちは!チューズデーアンドレならぬマンデーアンドレです
(2回目ですね)。
ただ今夏季休暇ということで、いつもよりまったりと過ごしております。
その為、急な問い合わせに対応できず申し訳ございません。
16日以降はしっかり対応しますので、しばしお待ち下さい。
お休みなので、たまには建物とは違う内容にしましょうかね。
今回は私の地元にあるオススメのお店を紹介します!

「菓子工房Moka Marro(モカマロ)」さんです。
場所は西武池袋線武蔵藤沢駅から徒歩5分位の所にあります。
外装・内装とも温かみがあり、1歩お店に入ると
ホッとさせてくれる...そんなお店です。
店内に広がるお菓子の美味しい匂いもたまりません☆~(´∀`)
いつもお店の前を通るたびに「いつかは...」と思っていたので、
今日ケーキを買えるのがとても嬉しい&幸せ!!
さあ。いざっ、店内へ!!!
店内は平日にもかかわらず、お店にはお客さんでにぎわっていました。
お値段は良心的で、ちょっとしたお土産にも喜ばれそうな商品ばかり。
ああっ...どれにしようか迷います。

こちらは今回買ったケーキ達☆
(左上から時計回りに)
○ペーシュ
白桃ムースとフレッシュな桃の組合せ。
甘すぎずさっぱりしてます。
○濃厚チーズ(生クリームしか見えてない 汗)
本当に濃厚!!
下のタルト生地にはほんのりラムレーズンが...
チーズ好きにはたまりません。
○オペラ
シェフおすすめの一品(HPより)。
手が込んでいて食べるのがもったいない!
○バナーヌ
バナナが入ったロールケーキ。
見た目よりボリュームあります。
どのケーキも美味しくいただきました。
「ごちそうさまです!」
皆様も近くに来た際はぜひ立ち寄ってみてくださいね☆
菓子工房Moka Marro HP:http://www.mokamarro.com/index.html
たまには地元ネタ...